目次
60時間プレイした後の運命のトリガーのゲーム性
- ゲーム性はガチガチのPUBG(硬派なリアル系バトロワ)
- スキルはポジションの有利と車の有利ほど強くない
- ちゃんと強い位置に陣取り、エリアを広げ、射線を管理する必要がある
- 寸分の甘えも許されない気味のゲーム性
- 萌え絵のせいでApex系の印象を受けるがそんなことは全然無い
- 今のままだと流行るかは結構厳しいと思う
- TTKが凄まじく速いのでしっかり展開、索敵、ロックを行う必要がある
- 不意打ちを食らうと一瞬で死ぬ
- 「ファイトするぞ!」という接近した場面ではスキル/ウルトの量でゲームが決まる
- から、スキルやウルトがないキャラは弱い
- 修得までに100時間ぐらいかかるタイプのゲーム(戦えるようになるまでが長い)
- ちゃんと死なないようにエリアを取って遮蔽をロックして長物を撃てるプレイヤーになるまで時間がかかる
乗り物更新ポイント
- デフォルトで初期OFFなのでマッチの度に付け直す必要がある
- めちゃくちゃ重要な要素なのでONにすること

強化装置
- 武器強化のラインナップは外から看板のアイコンで確認可能
- 安置収縮が完了する度にラインナップが変わる

- 防具は以下の3個が特に強い。お金が余っているなら出るまでリロールする
- 頭:マッハCT(ウルトのクールタイム短縮)、 高速蘇生(ダウン状態の味方の復帰速度高速化)
- パック:治癒強化(回復量2倍?小回復で100ぐらい回復するので実質アイテム使用時間短縮)
- 身体:ソース吸収(ノックダウンで回復)
インジケーターの表示位置
- 実際に音が聞こえ始める距離とインジケーターが表示される距離は異なるっぽい
- 車のインジケーターが表示されるのは200m周辺だが音が聞こえるのは250mぐらいから
- インジケーターに頼らないほうが有利なのでちゃんと音を聞くこと
高倍率スコープの利点

- 4x以上の高倍率スコープにはレンジファインダーが付いている
- レティクル下の2、3、4のような数字は200m、300m、400mでの弾道低下予測地点
- なので、照準を合わせて距離を測り、弾道低下点をレティクルとして使えば遠くの敵に弾を当てられる
スコープによる覗き速度の差
- 低倍率のスコープほど覗くのが速く、高倍率ほど遅い
- 4xから露骨に遅くなる
- スナイパーライフルには4xを付けても良いかもしれない
- 8xは覗くのが遅すぎるので罠
おすすめスコープ
- 2-3倍スコープがオススメ
復活装置

- 空に浮いてる転送装置みたいなのから復活した人が出てくるところが見える
- チーム全滅を取られた後、近場に復活すると普通に寄られてしばかれるので注意
スモークグレネード
- 味方の蘇生時、敵に詰めていく時、最終円ファイトで移動したい時、モクを投げると大抵なんとかなる
- 逆にモクが1個も無い時がチーム全滅の時
- 自動取得設定で12個ぐらいまで取得するようにすると◯
死体のキノコ
- デスボックスにキノコ(赤い球体)が生えているのは「ジェンスフィア回収待ち」状態(復活回数残0)
- 仲間が生きているのか、完全に全滅なのか、復活後なのかを判定できる
確キル
- 死体の真上で車を破壊するとジェンスフィア収集機以外でアクセスできなくなる
肩撃ちとADS
- (肩撃ちがあるゲームをやってないと使いづらいものの)使えるようになったほうが良い
- ミーティアSMGやグラディエーターAR等、腰撃ちで飛ばない銃がTPP視点で腰撃ち気味に使えるようになるのが勝敗に響くことがある
マッチング関連
- カジュアルも内部レートがあるっぽい?
- 自分のアカウントはアジアのカジュアルで20分待ちする
- 配信等を見る限り別マッチに飛ばされているのでおそらく区分されている
ポジションの入り方
- 高所を確保して様子を見る -> 目的地に向かう をする
- 安置に入るときも直で入るのでなく、安置外の周りの高台から背後、進行先の様子をチェックしてから入る
- 目的地で戦闘になった際、高所から撃たれるとどうしようもない状況になるため
- エアドロップ確保も高所制圧 -> エアドロップ確保 が基本
回復アイテム、蘇生
- 敵が足元や壁1枚向こうにいるような状況でのヒールは絶対にやらないほうが良い
- ヒールを巻いている最中ポジションの有利を取られて負ける
- アイテム使用の時間がクソ長い
- 接近戦の最中にアイテムを使う時間がない
- 一度HP不利を背負ったらよほどでないと戻せない
- 蘇生もしないほうが良い
- すべては部隊全滅を取ってから
- HPが削れたら自分の甘えた移動、甘えた顔出しと索敵不足を悔やんで下さい
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